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ふと


明るい時間にシャワーを浴びた。

窓から降り注ぐ光を受けながら

湯気の中に浮かぶ小さな水の粒が

キラキラと輝きながら舞い上がる。

きれい ✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿

その粒子を追うように光を見上げる。

あ、わたし 天使だぁ。

降ってきた言葉?閃き?

わたし、主さまの笑顔を見ていたい。

柔らかな笑顔を


わたしの歳で 天使 なんて···なんだけど

何故か そう感じた。


主さまを癒し、笑顔で包み込む。
ホッ とできる時間を過ごしていただきたい。

そんな風に思った。


主さま ただいま。

思わず呟いた。


にこにこ ほかほか ほんわり として安らいだ。

不思議な感じ。


ありがとうございます。

いろいろなことが ありがたい とより思う日々。





それでも悲しい


わたしに自信の カケラ もないわたし。

何かがある度に

私のようなものでなく、もっと素敵な価値のある方と一緒に過ごされた方が良いのではないかと思います。

と伝えてしまう。

主さまが好きだと思える方と一緒に過ごす方が楽しいだろうし、良い時間を過ごせるだろうと思うから。

それとも、そんな感情がない方が遠慮なくプレイ出来るのかな?

未だにどのように思われているのかわからないまま。

「会うということは、よいのではないのか?」

以前のお返事。
今も変わらないままなのだろうか?

3人での時の主さまとSさまと
SMバーに行ったけれど、何も楽しいことは無かった。
と残念そうに目の前で話される。

聞きたくないお話。

新しい方を見つけに行かれたのかな?
と、頭の中でグルグル

主さまがその気になられたのなら仕方がない。
わたし以下の人なんていないだろうから。

そう思う気持ちの裏側に

わたしは離れたくない。
ずっとお傍にいさせていただきたい。

大好きだから···

主さまにはわたしの想いなど直に話すことを必要とされていないから、言わない。
ウウン、言えない。けど


自業自得といえばそうなのだけど
でも、やっぱりね…

それでも悲しい。


一方的なメールをいただいてから、数回送信したけれど、お返事はなく。
安心できていた予定表に記載のご報告予定も取り消されていた。

2ヶ月ほど前と同じ状態に戻っただけ

それでも、主さまとの楽しく充実した日々を経験したわたしには

とても辛く、哀しい。

突き放されてしまった。
という感じを受けてしまったから。


お話をしたいけれど、取りようのない連絡。
主さまの気が向いてご連絡をいただける日をただひたすら待つしかない。

お逢いできる日までわたしの気持ちは封印。

直接話すべきことだと思うから。


それまで、主さまにいただいたわたしの時間。
自分のするべき事をしているようにといただいた大切な時間。
充実した時間として過ごせるようにしたいと思う。

次に主さまとお逢いできた時によい表情でいられるように。

考えることを与えてくださることは
ありがたいと思う。


それでも…
悲しいことは悲しいけどね。


お逢いできる日まで
充実した時間を過ごせますように···



笑っていたい


いろいろな想いが交錯して

落ち着けなくて

止まるまで零し迎えた朝。


主さまは眠れたのかしら?

なんて 思ってみる。

おはようございます。
お仕事に障りませんように···
今日1日、元気にお過ごしになられますように···

目を伏せて 思いを馳せる。


思わぬご提案をいただいて、驚き、戸惑いながら
わたしなりに学ぼうとしたのだけれど、
長けている主さまには到底及ばなくて
主さまから笑顔を奪っていった。

主さまは 笑っていたかったのだと思った。

ゆったりとした、優しい時間を欲されていたのかもしれない。

次に主さまにお逢いする時には、笑顔でいようと思う。

そう思いながら、
お仕事お疲れさまでした。
気を付けてお帰りください。

微笑みながら想いを送る。
言葉にできない想いも込めて···


今夜はゆっくり、ぐっすりと眠れますように。





駄目ね。


言葉に文章に 揺さぶられ
ユラユラ、グラグラ···

胸に刺さらせてしまい
グジグジ···

鎮めることができなくて
オロオロ、ウロウロ···

なにも変わらないのは わかっているのに
泪を溢れさせてしまう。

いろいろなことが 手に付かなくなり
ドンドン溜まっていく。


安心して委ねてしまっていたのだと
改めて気付く。

わたしの中での貴方の存在の大きさにも···

主と従の線引きから外れて 近づきすぎたから?


お別れではないのに
この喪失感に自分でも驚く。

いただいた文字を何度も読み返し、
まだ わたしの主でいてくださる と思えて
ちょっぴり 落ち着く。

なんて感情的なのだろう と未熟さを反省する。

涙の跡をシャワーで洗い流して
昨日できなかったことと今日の分を
始めよう。

少しずつでも 前を見れるように
前に進めるように

主さまの意に反することかもしれないけれど
貴方がわたしに与えてくださったこと
少しは身に付いているから。

試練なのか?課題なのか?を与えてくださることを
ありがたいと思う。

ひとつずつ乗り越えていきたい。

時間がかかったとしても


主さまの庇護の元に居させていただきたいから。





伝わらない 伝えきれない 伝えたい


そうじゃないの(>︿<。)

メールでは上手く伝わらないことは予想できた。
だけど、お話する時間を作っていただけそうになく、伝えなければならなくて。

メールではどのくらいお伝えできるのか解らないですが…
文中に書いたけど…

やっぱりね。

お逢いした時に話をするようにいただいていたお返事。

お逢いした時に、あまりにもお疲れで、お話をしないまま帰宅することに…

次回お逢いした時に話をすると思ってた。

なのに、
届いていたメールに。


やっと、わたしのことを見てくださるようになってきた。

と嬉しく思っていたのに

個人的なことには関わらないので、話をしないように

って…


胸を抉られるような文章に凍りついた。

主さまが良かれと思ってわたしに掲げてくださったことにわたしが付いていけなくて、スピードに付いていけなくて

負担しか掛けていないことに気付いた。
と謝られてしまった。

悪いのはわたし。

わたしがちゃんとできなかったから。


負担じゃないの。

わたしはわたしの過去も含めて知って欲しかった。
今の状態も、どうしてなのかも

だけど、閉ざされてしまった。


やっと、
やっと、
安心できると思えて書いたのに。


また、ひとりぼっち。


SMとSEXとお手伝いだけの関係って···?

遣っていただけるのは嬉しく思うけれど。


もっと共有できる時間が欲しい。
もっと主さまのことを知りたい。
教えて欲しい。

と思ってしまうのは

我儘ですか?


直接お話をしたいと送信したメールを見て承諾くださることを祈る。


ありがとうございます。
お慕いしています。

心で念じる。


気持ちの上で
主さまを ぎゅっ と抱きしめて包み込む。

わたしがメールに書いたことで主さまを哀しませ、傷付けてしまったことだろうから。


願わくば、
わたしのことを見ていてくださり、知って欲しい。

書いていて
理解者でいて欲しい。
と思っていることに気付いた。


表のわたしも裏のわたしも全部受け止めて欲しいのだと。



これでもね、我慢していることもあるのよ。


なんだか支離滅裂。

・゚゚ ''゜(*/□\*) ''゜゚゚・。



欲求不満


あ~


抱かれた~い

よしよし された~い

撫で撫で された~い


抱きしめられた~い


少しは わかりやすい方法で

与えてほし~い



そういう風に思いたくなるようになれ って···

ゴメンナサイ (ノω・、) ウゥ・・・





感じる


温もりや

包み込まれたようだったり

撫でられたようだったり

時には、ノーマルな恋人同士がするような愛撫だったり、挿入だったり···

幻覚?
願望?
ただ単に、厭らしいだけ?

それとも、誰かと···?


触れていないのに感じて

気持ちよくなっていく。


嗚呼、これが現実なら·····


想像が身体を疼かせ、触れもしないのに
感覚が研ぎ澄まされていくよう。

心地よさの波に暫し身体も心も委ね 漂う。

感覚で感じ、身悶える。

時には、アナルに欲しくなりお尻を突き出していたり···

高まるままに任せる。

心地よい時間。


感じるがままの

ひとり遊び。







健全な?


お声をかけていただいて、イソイソと出掛けていく。

この日は、お片付けに棚作り、整理整頓。

また別の日は、洗濯に分別整理etc…。


主さまのお手伝い。


まるで、上司と部下のよう(*^^*)

時々、動きが逆になって苦笑い。

そんな時間も嬉しくて(๑•᎑•๑)


帰る前に少しだけ
口に含ませていただいた。

鼻に開けた穴の確認をされ、もう1度貫通。

健全な要素の多かった 主さまとの時間。


デモ··· ソロソロ····

モンモント シチャイソウ デス (/ω\)


6個目


5個目で終わると思っていた。

3人で会った時に なにやら意気投合?していたらしい。

「鼻にも開けたいね。」と·····

『は、鼻ですか?(- - ;)』

しばらくは、少し固定ができるもので代用されていたのだけど···

しばらくすると、外れてしまう。

「やっぱり、面白くない。」

主さまに縛っていただいて、使っていただいて、休憩。

と思いきや、ゴソゴソ·······

目隠しをされた。

『えっ??? なに、なに???』

と思っていると、鼻をグイッと上げられた。(゚o゚;

鼻にチクリと当たるΣ(゚Д゚ υ)

首を振りたいけど、怖くて硬直。

まな板の鯉 ならぬ 縛られたnonoka.
息を整えるしかない。

主さまが声をかけてくださりながら貫通。

そのまま、その場を離れる主さま。
ブラン··· 揺れる何かを感じた。

『(*゚・゚)ンッ? ブラン???』

目隠しが外れて、目にしたものは···
『何ですか???』

注射針などではなく、長くてしなやかで、先が針みたいに尖っていて、穴が空いている。

名前は解らないけれど。

引っ張られて、痛いはずなのにハウハウなってる。
あら??? (´º∀º`)

『はにゃ(鼻)引っぱらにゃいで くらはひ。』みたいな···

鼻、イヤじゃない カモ(*~☆)

「さすがに、見えるのはマズイか。」
と、透明なピアスを短く切って着けて帰った。

キャッチなしで帰宅だったので、落ちませんように···
とても気になった(^^;)

「落ちても気にしないでいいよ。」(*^^*)

「また、開けたらいいのだから···」
って·····(。>ㅅ<。)

落ちないように祈っていたにもかかわらず···

洗顔中に落ちてしまいました( >_< )

止めてもいなかったしね 。

斯くして、6個目のピアス 確定。

ハァ・・(;-ω-)



床でご飯


一時期だけ数回、犬や猫のように床でご飯をいただいた。

その時は普通の食事の上に本当にペットフードをかけられて、それを食べるのがとても嫌だった。

商品によっては、あまりの臭いの酷さに噎せ返り、無理矢理飲み込んだけれど嘔吐してしまったり、後でお腹を壊したりしていた。

ペットフードさえなければ·····

そう思っていた。


そう。
時々、床に置かれたお皿の食事を口だけで食べたいと思う。
口の周りも鼻の先も汚しながら。
主さまの足元でいただく。

結構、好きかも♡
▽^ェ^▽
ฅ(*°ω°*ฅ)*


久しぶりにしていただけないかしら?(*’v`丱)☆+゜


プロフィール

nonoka

Author:nonoka
主さまと出逢わせていただきました。

M女には程遠い、SM的な行為に興味がある変わりモノ程度だけれど…

岸辺に咲く花のように、主さまに寄り添って咲きたい nonoka。

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