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忘れかけていたことを


思い出させていただきました。

ありがとうございます(*^^*)


不安にかられていたこと
捕われていたこと···

少しほぐれてきました。


あれもこれも出来ていない。
出来ない。

から

したいことは何?
どのようにしたい?

問いかけ直す。


ちょっぴり 変われるかも。











逃避してしまう


与えていただいたことに

上手く対処できなくて

思い違いが説明出来なくて

満足していただけなくて

遠のいて行かれることが悲しくて

怯えて、手に付かず

余計に動けなくなり

逃避してしまっている。


アイディアも浮かばず

どうしていいのか分からず

時間だけがどんどん過ぎていき

また···


思うように仕上がらず

考えることに費やす時間だけが過ぎていく。

何も出来ていない。

足踏み状態。


これではいけないと思ってはいるけれど

また、1日が過ぎてしまう。


どうしよう。


気持ちは焦るばかりで空回り。




ふんわり


優しく

頭をなでられるような

包まれるような

感覚をいただく。



ありがとうございます




柔らかくて

温かくて

ふっ と

気持ちが和み

軽くなる。



解凍されるような

ちょっぴり 優しくなれるような



そんな感覚。



(ㅅ˘˘)♡*.+゜






甘え


かまってちゃん

には なりたくないと


気を付けるようにして
距離を置く。


ずっと昔から

精神的貧困。


迷惑にならないように
重荷にならないように
負担をかけてしまわないように

気を付けてはみるものの



ひょっこり 顔を出してしまう。



どこにも 甘えられる場所など無い。


承知していること



わたしはわたしに 甘えている。




突き放される


未熟すぎる わたし。

何もできない わたし。


主の思うような

生活も
成果も

全く あげられない。


いたらなくて

距離をどんどん 開けていかれる。

「何故、できない?」


日常の生活をするだけしかできていない
なんて

調子を崩しがちで眠ってしまっている
なんて

言えない。


「する気のない奴。 」

そう思われてしまっている。

随分前から


「人の気も知らないで···」

そう仰られたこともあるけれど

興味も関心も持たれていないのだろうな

そう思ってしまう。


突き放されることに

また···


わたしには価値などない。

そう思ってしまう。


時々、自暴自棄。
暴飲暴食。
逃避。


なにも変わらないとわかっていて

涙が溢れ

1日が過ぎてしまい

また、嫌悪。


どうしようもない

屑。


わたしみたいな出来損ないの屑は、どう足掻いても屑でしかなく、そこから抜け出ることは至難の業なのだろうと思ってしまう。




主の周りにいらっしゃる素敵にキラキラと輝く方たち。



わたしは···



到底、足下にすら及ばない。


住んでいる世界が違いすぎる。




残念


以前から「付けたい。」と仰られていた

お臍のピアス。


先日、ピアスを買っていただき、
付けていただいた。

ピンクのちょっぴり可愛らしいピアス。

開ける時には、縛りもなく、

ベッドの上に仰向けになるようにとの指示。

恐くて、動いたり、固まったり···

数回、力を抜くようにと仰られた。


ピアスへの挿し変えが上手く出来なくて

ドキドキ。

通りますように···


なんとか 通すことができて

一安心。


その後、留め具が外れてしまうというアクシデントがあったけれど

主の念願が叶った。


けれど···


翌日からジクジク

回復する様子はなく

日を追うごとに ひどくなっていく。

1週間を待たずして

外すことにした。


せっかく、開けていただいたのに。

腰に付けていただいた安全ピンも

同じようになり 同じく1週間も もたずに
外していただいた。


主の願いを叶えてさしあげることができず

そうでなくても 突き放そうとされているようなのに

悲しくなるばかり。




〔2年半ほどで別れることが多い。〕

Sさまが仰られた言葉が過ぎる。


主が新しい方を見つけられるまで

傍に置いていただきたいと願う日々。





外されたピアス


主の股間に顔を埋めながら

背中側に垂らされる蝋燭。

気持ち良くて 声が漏れる。

「仰向けになるように」
主の指示。

しばらく、そのままでいたけれど

数回、促され 上を向く。

ほんの少しの主に抱きつける時間だったのに···(>︿<。)

胸やお腹、股間に垂らされる蝋。

今日の蝋は 心地よくて喘ぐわたし。

一度落とされた股間の蝋が取り除かれ

ラビアやその周りのピアスと左乳首のピアスが

徐に 外された。


「あれ?」

と思ったけれど、あまり気にせず

心地よさを感じていた。


一通りの予定が終わり

退室前。


ピアスを返していただくようにお願いした。

けれど···

『塞がってしまうから、付けておきます。』

「また、開ければいい。」

『えっ。』

「乳首だけ付けておけ。」

1つだけ返していただけた。


また、開けたいのか?
そのままにされるのか?



もしかしたら·····

と過ぎるけれど

その時は、その時かな。


送迎してくださる Sさまに ポツリ。


「また、来月。」

去り際に仰られたので、まだ居させてはいただけるらしい。


日々の生活を認めていただけるように
気を付けよう。

無くなった 予定


年度始めで忙しそうな主。

お手伝いの予定が入っていた。

わーい。(*ˊ˘ˋ*)。♪:*

あと〇日でお逢いできる(。╯╰╯╰)~♡

と、思っていたのに···


「必要ない。」

謝りの言葉と代替え案。

ご指定いただいた日は都合が悪く、お断りすることになってしまった。

せっかく、予定してくださったのに···(>︿<。)

仕方がないのだけどね···


あまり役には立たないかもしれないけれど、声をかけていただけることが嬉しい。

主の役に立てるようになりたいと思う今日この頃。


不思議な感覚


ふと、


髪を撫でられるような

背中から包まれているような


感覚。



ちょっぴりの間だけ

車の運転中がほとんど。



ちょっと びっくりして

口許が緩み

やんわり となる。


『ありがとうございます。』


反射的に語りかける 心の中で···





麻痺してる?


うだうだ。くだぐだ。
になりやすい わたし。

最近は「わたしの生活など興味ない。」といわんばかり。
口に出して言われることは無くなった。

なんだけど···

落っこちそうになって、こっそり泣こうと行った先でバッタリ会い、有無を言わさず近場の駅まで送り届けられたり···

頼まれごとをされたり···

あれ?
なんだか こっそり見守られているような···
もしかして、大切にされている···?

ような 気がしたり。


あれ?
わたしが麻痺してる?

プロフィール

nonoka

Author:nonoka
主さまと出逢わせていただきました。

M女には程遠い、SM的な行為に興味がある変わりモノ程度だけれど…

岸辺に咲く花のように、主さまに寄り添って咲きたい nonoka。

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