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もう···


誰かと一緒に暮らすことなんて

考えられない。




だから

わたしは ひとりでいい。



有り得ない幻想を

夢見てしまうこともあるけれど



わたしには

無理。





余程のことが ないかぎり。






ふと、現実に戻る。


ウーン。

そもそも 好まれることがあるのかな ?

( ˘•_•˘ ).。oஇ













でもね



やっぱり

思ってしまう時があるのよ。


『愛されてみたかった』

『大切にされてみたかった』

って。


そんな価値なんて ないことくらい

充分すぎるほど

承知しているんだけどね。


でも、

やっぱり

思ってしまう時が


あるの。






ダメネ。。。







乱気流 から


どちらでもよいこと

できれば 知りたくなかったこと

わたしにとっては


知ってしまった


距離感が近くなったと

そう 思っていたら

牽制するかのように


わかっていること とはいえ

グサリ と刺さった。


間違えたのか?故意なのか?



わたしに求められているのは

いろいろな面で

自由に都合よく使えること ?


満ちていたところから

急降下。




一夜明け

感じる。



主と一緒なら 歩んでいける。


共存したい。



思い浮かべる時

明るい光に包まれている。













変化


少し動き始めた。

損得はこの際、考えなかった。

それよりも

今のままでいることのほうが

嫌だった。


良い意味で「投げやり」

どうせならね··· (*^^*)



このまま留まっていても

決して良くはならないから。



動き始めて半月ほどで

新たなお話をいただいた。

2つも。


今までの生活から

ガラリと変わった。


上手く整うには

まだまだ、時間がかかりそうだけど


悪くはない。


動きやすくなるように

家の中を整える。


主からの課題とも一致。


以前にもいただいていたこと。

その時は動けなかったけれど

今回は

『粗方』は出来そう。

まずは、そこから。


主からの課題。

先を見越していただいているように感じる。


希望と期待と願い

それらが篭っているようにさえ

思える。


今、仰られていたことが

ストン、ストン と落ちていく。


本来なら、わたし自身が自発的にすることなのにね。
と、ひとり苦笑い。


今までのほうがたっぷりと時間があった筈なのにね。

そんなものか。

クスリ と笑う。


今のほうが時間が長いと感じる。


いろいろなことが

変化している。




家庭訪問? (・・;)


引っ越して間もなく 鬱になり、どんどんと散らかっていった家。

片付けないといけないこと。

わかっているし、したいと思っているけれど···

あまりにもあんまりの惨状に

少々片付けただけでは

効果なし。


一進一退。


業を煮やした主さま。


「〇〇頃に家庭訪問をするから、片付けておくように。」
キッパリ!

『ええっ (°o°:)』


以前から申し付けられていたこと。

出来ていないのは わたしだ。


予定が詰まり、あまり時間が取れないけれど···

するしかない。

計画を立てなくちゃ。


それにしても、家庭訪問なんて···

小学生か中学生みたい。


穏やか


暮らしが変わっていき

わたしは することが増え

てんやわんや。


でも、愉しい。


わたしの勘違い?も 何事も無かったかのよう。

いつも通りの主。


わたしの話し方が少しくだける時が出来てしまう。

気をつけなきゃ。


緩やかで 穏やかな 時間。




放っといて?


投げやりになって、ひとり呟いた。

でも、

でも···

本当は···


甘えたがりなのに相手にされることなく突き放され

寂しさと、哀しさと、やるせなさと、切なさで

負のスパイラルに巻き込まれていく。

『もう、どうでもいい。』

そう思いながらも、生暖かいものが頬を伝う。

嗚咽を隠すためにシャワーを浴び続ける。

どのくらいの時間が経ったのだろう?

頬を伝っていたものが止まった。


『わかってる。』

わたしが変わらないといけないこと。

変わりたくて変わろうとしても、何かの拍子に引き戻され、ちっとも変われない。

そのことを追求され、上手く説明できず、やる気がないと思われる。

虚しさと苛立ちと哀しさで

また、『わたしなんか···』


先に進むどころか、後退してしまうこと度々。

遂に、突き放されてしまった。


クリア出来ない課題。

助けを求めたとしても助けになど誰も来ることなどないことは、長年の経験から知っている。

だから、求めない。

そうしていた。

『いつ、お別れすることを伝えよう?』

そんなことばかり、考えていた。

『素敵な方や好きだと思われる方がいらっしゃるのなら、そちらの方を大切にしてあげてください。その方と幸せな時間をお過ごしください。』

そんなことをよく言っていた。

『わたしでは、できないから。だめだから。』

いつ、読んでいただけるのかわからないメール。

わたしを保つことが出来なくなりそうになって、苦しくて、潰れそうになり

『放っておかれたくない。嫌だぁ。』

逢う約束もなく、逢ったとしても どんな顔をして逢えばいいのか。

伝えることを躊躇った。


わたしのことだから、わたしが解決しないといけないこと。


なのに···

どうにもこうにも 行き詰まってしまった。

とうとう、メールで助けを求めてしまった。

でも、やっぱり···


ごみ箱に移した。

『気付いていただけたらでいい。』


数日後、ごみ箱が空っぽになっていた。



傍にいて、安心感を与えていただきたかった。

縋るのではなく、自分で歩けるようになるために、支えてほしかった。


1文だけ。

『助けてほしいです。』



求めてはいけないのかもしれない。

でも、底が見え始めたわたしには

耐えられなかった。


わたしの『放っといて』は

『見放さないで』の裏返しだった。








わがまま


ギュッとしたい。

スリスリしたい。

主に逢いたい♡



実際にお逢いしたらできないけど···

見ているだけで嬉しくなるから (*’ ’*)




変わらない


そんなこんな

わたし だけれど

主さまを想う気持ちは

変わらない。


充実した幸せな日々を過ごしていただきたい。

穏やかで心地好い時間を過ごしていただきたい。


蔭ながら願い、祈らせていただく。



一蹴される?


わたしの知っている事を繋ぎ合わせると、辻褄が合った。

お話をしている時に、何の否定も制止もなかったこともあり、わたしはそのように受け取った。

なので、素直にメッセージを贈らせていただいた。

幾つかの短文を受け取る。

最後に 一蹴。


間違っていたのなら、そのことについては謝ります。

ごめんなさい。


でも···
わたしはその時に問ったのだから、答えていただきたかったです。

気分を害させてしまい、申し訳ありませんでした。



このことで、少しホットして安心したこともあるけれど。


ごめんなさい。






プロフィール

nonoka

Author:nonoka
主さまと出逢わせていただきました。

M女には程遠い、SM的な行為に興味がある変わりモノ程度だけれど…

岸辺に咲く花のように、主さまに寄り添って咲きたい nonoka。

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